融資相談(認定支援機関)


創業融資サポート事例(実績の一部)


  • 2020年3月 さくら市の太陽光発電事業 融資額750万円(設備資金)
  • 2020年2月 宇都宮市のコインランドリー業 融資額3000万円(設備資金と運転資金)
  • 2020年1月 真岡市の飲食業  融資額800万円(設備資金)
  • 2019年10月  宇都宮市のエステサロン 融資額700万円(運転資金)
  • 2019年9月 小山市の整骨院 融資額300万円(運転資金)
  • 2019年8月 さくら市の飲食業 融資額500万円(設備資金)


認定支援機関とは?

経営革新等支援機関(認定支援機関)は、中小企業が安心して経営相談等が受けられるために、専門知識や、実務経験が一定レベル以上の者に対し、国が認定する公的な支援機関として位置づけられています。 

認定支援機関を利用することにより、融資の際の金利が優遇される、助成金が受けられる場合があるなどの特典があります。

栃木県宇都宮市の駅近会計事務所(税理士高野好史事務所)は、その認定を受けています。

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こんな悩みは、ありませんか?

  • 自社の経営を「見える化」したい企業に密着した、きめ細やかな経営相談から、財務状況、財務内容、経営状況に関する調査分析までを行います。 
  • 事業計画を作りたい経営状況の分析から、事業計画等の策定・実行支援を行います。 また、進捗状況の管理、フォローアップを行い、中小企業の経営支援の充実を図ります。 
  • 取引先を増やしたい、販売を拡大したい認定支援機関のネットワークを活用して、新たな取引先の増加や販売の拡大に向けてお手伝いします。 
  • 専門的課題を解決したい海外展開を考えている、知的財産の管理が不安・・・。
    専門的な知識が必要な場合には、最適な専門家を派遣し、認定支援機関と一体になって支援します。 
  • 金融機関と良好な関係を作りたい計算書類の信頼性を向上させ、資金調達力の強化につなげます。

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メリット

  • 保証料の減額や補助金申請などにより、資金調達がしやすくなります。
    認定支援機関の支援を受け、事業計画の実行と進捗の報告を行うことを前提に、信用保証協会の保証料が減額(マイナス0.2%)されます。これにより、中小企業・小規模事業者の皆様の資金調達を支援します。
    また、「創業促進補助金」「中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業」などの補助金については、認定支援機関が事業計画の実効性を確認することにより申請が可能となります。 

  • 事業計画を策定することで現状を把握し、対応策を明確化できる。
    売上を増加させたい、人件費以外でコストを削減したい、黒字体質の企業に転換させたい、業況悪化の根本的な課題を見つけたい、従業員に会社の方向性を示したいなど、経営に関する課題や悩みはいろいろあります。
    認定支援機関に相談して事業計画を策定することで、現状を把握し、正しい課題と対応策を明確にすることができます。
    専門家である認定支援機関とともに事業計画を策定することで、今まで見えていなかった課題や解決策が見えてきます。
    また、認定支援機関の支援を受けて事業計画(経営改善計画)を策定する場合、専門家に対する支払費用の3分の2 (上限200万円)を負担する事業を実施しています。

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料 金

 お申込・ご相談を希望される方は、当所ホームページ「お問合せ」より、必要事項を入力ください。お待ちしております。

この他にも、経営改善計画書の作成などの信頼性の高い書類の作成を代行します。

信頼性が高いとは、つまり、実現可能で説得力のある計画書=審査にとおりやすい書類といえます。

※融資支援業務の報酬は、基本的に以下の報酬規程となりますが、当所関与先や新規顧問契約をいただく場合には一部免除させていただきます。

  • 着 手 金 … なし
  • 成功報酬 … 融資額の3%(最低額15万円)


FC加盟店支援協会認定の創業融資コンサルタントのひとりとして、

創業融資だけではなく、赤字でも追加融資を受けられる等の数多くのノウハウを持っています。

http://senior-business.secret.jp/index.html



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FC加盟店支援協会の一員として、活躍中!


(当社の強み)

元銀行員のノウハウを受け継ぎ、融資のサポートが得意(創業融資、追加融資)

 

(創業融資)

通常 … 日本政策金融公庫だけから融資

当社 … 日本政策金融公庫と銀行から融資 ⇒ 資金繰りに余裕が生まれます

毎月、融資を受けた銀行に行って業績報告 ⇒ 銀行との関係が強化、経営者としての成長

経営者として成長されると、現在の結果は自己責任であると実感し、他人や外部環境のせいにすることがなくなります。

経営者としてのマインドが上がり、結果として業績も上がります。


(追加融資) すでに開業して数年経っている会社の資金繰りを改善

       黒字であれば借入れは問題ないので、赤字会社の融資獲得に多数の実績があります。


【事例1】開業から半年たっても売上が6万円しかなかった企業 ⇒ 500万円の融資に成功

通常は1年間経営して赤字であれば、経営者の資質を問われて、融資を通すのは至難の業となります。

当社には、赤字でも融資を受けられるノウハウがあります。

今の売上は6万円しかないけど「見込みのお客さん」はこんなにたくさんいるのだという証拠を付けて、銀行を説得しました。

この500万円の融資により息を吹き返したその企業は、現在では某FCの№1加盟店になっています。

 

【事例2】信金1件、地銀2件と融資申請してNGだった会社が、メガバンクからの融資に成功

信金や地銀という格下の金融機関から断られたのに、メガバンクが融資をしてくれた事例になります。

たいていの場合は、信金に断わられたら、格上の地銀やましてやメガバンクなどは到底無理だと諦めてしまいます。

ところが、当社は融資してもらえると確信していました。

実は、信金に断られたその足で「保証協会」を訪問し、「融資は大丈夫」という確信を得ていました。

「保証協会」とは、銀行に対して融資の保証を行う公的機関ですが、保証協会が通れば、銀行の審査はほぼ通ります。

しかしながら、銀行の諸事情により断られてしまうケースがあることを元銀行員のノウハウにより知っていました。

そのため、通常とは逆の流れで、まず保証協会のお墨付きをもらい、そのうえで融資をしてくれる銀行を探しました。

 

今回は、事例をふたつほどご紹介させていただきましたが、これらはノウハウのほんの一部に過ぎません。

 当社は、FC加盟店支援協会の代表、元銀行員である義煎英一のノウハウに基づいています。


「融資は人なり」 … 同じ融資案件であっても、銀行員・支店長・保証協会の担当者によって、結論はさまざまに変化

 

例え融資を断られたとしても、その原因を追究して改善し、信念を持ってあきらめずに融資を引出すことに成功しています。

 

通せない融資というのは、実はあまりないのです。 金融は知っているのと知らないのとでは、大違いです。

 

当社の融資サポートは完全成功報酬型ですので、融資に成功できなければ報酬の請求をすることはありません。

つまり、リスクはありません。

ぜひお試しにいかがでしょうか?