法人向け税務会計

決算料なし!月1万円からの会計事務所 年間総額12蔓延から税務顧問契約・決算申告をしています! 節税に強い 初回無料相談 土日・時間外対応

契約期間に縛りはないため、気に入らなければいつでも解約できて安心!

高野会計事務所の7つの特徴
1.法人・個人の節税提案
2.経営者個人の資産形成提案
3.決算書・税務申告書の作成
4.税務署等への申告・申請の代行
5.税務調査対応
6.新設法人、小規模の会社も大歓迎
7.特急決算にも対応


他の税理士事務所とは異なる経営システムを構築した結果、

圧倒的な低価格で質の高いサービスを提供しております。


法人税申告
消費税申告
年末調整
その他
よくある質問


栃木県宇都宮市の駅近会計事務所(税理士高野好史事務所)のビジネスモデルとしては、「低価格型」と「一人所長型」のメリットを受ける形を考えています。
体制としては、記帳代行・データ入力など専門的知識の比較的必要としない分野を事務員さんにお願いし、そのチェックとその他の重要部分(お客様との対応や相談など)は代表自らが責任を持ちたいと考えています。現状、常勤は税理士1人、女性事務員3名で行っています。(繁忙期は、部分的にパート・外注も導入しています)
むやみに低価格を考えているのではなく、特に起業して間もない年商5000万円前後の会社(その中でも、特に年商1000万円以下の会社)の方に顧客満足を追求していきたいと考えています。

栃木県宇都宮市の税理士高野好史事務所にお問合せする

法人税申告

業務内容

法人は事業年度が終了した後に決算を行い、その決算書に基づいて申告書を作成して、納税地の所轄税務署長に申告書を提出することが義務付けられております。
この手続きを「確定申告」といい、事業年度終了後2か月以内に提出しなければならないこととされております。
また、確定申告書に添付する資料としましては、以下のとおりです。

  • 貸借対照表
  • 損益計算書
  • 株主資本等変動計算書
  • 勘定科目内訳明細書
  • 法人事業概況説明書
  • 適用額明細書

法人税の計算とともに、住民税・事業税の申告書も作成いたします。
また、ご希望のお客様に経営分析に関する各種帳票を作成し、説明をさせていただきます。(5,000円~)

また、電子申告実施率100%の事務所ですので、代表者等の電子証明書の取得は不要となるメリットもあります。

料金案内


お問合せ・新規契約の申込みいただき、ありがとうございます。

おかげさまで、現在想定を超える件数のお申込みをいただいております。

誠に勝手ではありますが、(クオリティ維持のため)年6回及び年12回プランの新規契約をお断りさせていただいています。

当社では、リスク管理の観点から、1件のお客様からより多くの報酬をいただくことを避け、件数を多く見ることに力を入れています。

引き続き、御好評いただいている「訪問なし」・「年3回」・「年4回」プランは、募集しています。

ご面談いただき、お互い納得した上での御契約をお願いしています。

よろしくお願いします。

年商300万円未満

"おすすめ"

訪問なし
(メール・郵送のみ)

顧問料決算・申告年額
10,00030,000150,000
"おすすめ"

年3回
(源泉税、年調、決算)

顧問料決算・申告年額
15,00030,000210,000

年4回
(四半期ごと)

顧問料決算・申告年額
25,00030,000330,000

年6回
(2ヶ月に1回)

顧問料決算・申告年額
40,00030,000510,000

年12回
(毎月)

顧問料決算・申告年額
50,00030,000630,000

年商300万円以上1000万円未満

"おすすめ"

訪問なし
(メール・郵送のみ)

顧問料決算・申告年額
15,00040,000220,000
"おすすめ"

年3回
(源泉税、年調、決算)

顧問料決算・申告年額
25,00040,000340,000

年4回
(四半期ごと)

顧問料決算・申告年額
33,50040,000442,000

年6回
(2ヶ月に1回)

顧問料決算・申告年額
50,00040,000640,000

年12回
(毎月)

顧問料決算・申告年額
100,00040,0001,240,000

年商1000万円以上5000万円未満

"おすすめ"

訪問なし
(メール・郵送のみ)

顧問料決算・申告年額
20,00050,000290,000
"おすすめ"

年3回
(源泉税、年調、決算)

顧問料決算・申告年額
30,00050,000410,000

年4回 
(四半期ごと)

顧問料決算・申告年額
40,00050,000530,000

年6回
(2ヶ月に1回)

顧問料決算・申告年額
60,00050,000770,000

年12回
(毎月)

顧問料決算・申告年額
120,00050,0001,490,000


[基本業務] [オプション]
会計代行・会計チェック 消費税申告(原則) 30,000
決算書作成   〃  (簡易) 15,000
内訳書作成 期中試算表 ※銀行提出用 5,000~
申告書作成 面談 ※定期訪問を除きます 10,000
概況書作成 年末調整等(法定調書・給与報告・償却資産税) 15,000+3,000×人数
電子申告 税務調査(日当) 30,000~
決算書製本 社会保険 新規加入 30,000~
源泉税納付書作成   〃  算定基礎届 20,000~
メール相談   〃  賞与届 10,000~

※上記料金は、年商による通常のボリュームを想定しています。会計処理の量により、増減する場合があります。

報酬額につきましては、ご依頼内容の業務量・複雑性・所要時間やお客様規模などにより異なります。
実績として、以下に例を挙げさせていただきたいと思います。
詳しくはお気軽にご相談下さい。

<例1>
法人税申告書作成のみ …  40,000円 ※自計化がきちんとされていて、当社での修正が不要のケース

<例2>
法人(年商 500万円未満)
税務相談、記帳代行、決算、申告業務(メール・郵送のみに限定) … 年間 100,000円

<例3>
法人(年商 1億円以上10億円未満)
訪問年3~4回、決算、申告業務 … 年間 400,000円

<例4>
法人(年商 10億円以上)
税務相談、決算、申告業務 … 年間 600,000円

※こんな方でもご安心を!

経理が苦手な方 ⇒ 書類の丸投げ、歓迎します。
難しい話は興味ない方 ⇒ ポイントを絞って重要事項のみ、分かりやすく説明します。

他にも…

例えば、経理は奥さんが中心なため女性職員に対応して欲しい等の希望がある場合にも、対応可能です。
現状、常勤は税理士1人、女性事務員3名で行っています。(繁忙期は、部分的にパート・外注も導入しています)

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消費税申告

業務内容

消費税は、法人税と同じく決算後2か月以内に申告書を作成し、納税地の所轄税務署長に提出することが義務付けられています。(免税事業者を除きます)
なお、法人税との相違点としましては、法人税は会社の利益(所得)に対して課税されるのに対して、消費税は「預かった消費税」から「支払った消費税」を差し引いて「納付税額」を計算することが原則となります。したがって、赤字決算となっても納税の可能性はあります。

また、基準期間における課税売上高が5000万円以下である事業者については、簡易課税を選択することができますが、どちらが有利かの判断については難しく、簡単に何十万円という単位で有利・不利が分かれてくることが多いところです。専門家に任せていた方が結果的によかったということも少なくありません。

料金案内

原則課税…15,000円~45,000円(課税区分の判断を行う仕訳数による)
簡易課税…10,000円~20,000円(課税区分の判断を行う仕訳数による)
原則課税と簡易課税の選択判断 … 顧問契約の場合、無料(決算のみの場合、50,000円)

※簡易課税制度は、適用を受けようとする課税期間の前課税期間までに簡易課税制度選択届出書を提出する必要があります。
(万が一過ぎてしまった場合でも、決算期変更や課税期間短縮等により対処法がありますので、ご相談ください。)

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年末調整

料金案内

その他

上記してあるものは、すべて税抜表示となっています。

また、栃木県宇都宮市の駅近会計事務所(税理士高野好史事務所)におきましては、上記以外の業務(給与計算・個人確定申告など)についても、もちろんお受けいたします。
詳しくはお気軽にご相談下さい。

料金に関することについて、また具体的な税務業務のご相談につきましても、まずはお気軽にお問合せ下さい。お待ちしております。
お時間のない方は、メールにて承りますので、お問合せフォームをご利用ください。

また、会社設立からすべておまかせの開業支援パック(開業後2年間限定で、顧問料・決算料を50%支援)などもありますので、お尋ねください。

起業(会社設立・個人開業)ページ

外観のイメージ

創業したばかりの苦しいあなたを
全力で支援します!


起業当初とは本当に苦しい時です。
私も、起業当初は相当に苦しみました。税理士の収入は累積型ですので、じわじわとしか儲かりません。
特に最初の数ヶ月は売上げがまだ少ないため、時間と労力がたくさんかかる割には、金銭的には非常に大変な時期でした。

私はそのころから、どんなにお金が苦しくても、将来のための会計税務システムと交通費と交際費は行いました。
私もあなたと同じ起業家ですから、役に立つとわかっているものに、お金を使いたいのに、使えない、というあなたの苦しさはよくわかります。

  • 将来利益が出るようになった時のために、申告はしっかりしなければならないが、とにかくお金がない。
  • 利益がでたら、しっかり払うけど、今は無理なので勘弁してほしい。
    (将来もとにかくずっと安くやってほしい、というお客様はお断りいたします。)
そうお考えのあなたへ私からのご提案です。

創業支援特別料金表

創業3年内の法人様、個人事業様限定

事業規模 月顧問料 記帳代行料 決算料
売上300万円未満10,000円 5,000円

なし
50,000円

なし
売上300万円以上
1,000万円未満
15,000円 5,000円

なし
100,000円

40,000円
売上1,000万円以上
5,000万円未満
25,000円

20,000円
10,000円

なし
150,000円

50,000円
売上5,000万円超
30,000円~ 20,000円~ 150,000円~
売上1憶円超40,000円~ 30,000円~ 200,000円~

契約期間に縛りはないため、気に入らなければいつでも解約できて安心!


ご安心ください!


ご足労いただいて、お会いしたとたんに、
「創業したばかりは10,000円からの値段帯はお勧めしません。2万円からがいいですか」とか、
「会計入力に月5千円かかります」と実際には1万円で顧問する気がない、ということはありません。
(実際に、当社での契約は「訪問なし」「年3回」が圧倒的に多いです)
栃木県宇都宮市の高野会計事務所は本気で「起業家支援をしたい」と思っていますので、年商が少ないうちは、本当に年額12万円でご契約しています。
翌月からの顧問契約をお約束頂ければ、本来12万円の経理丸投げ決算を5万円で請け負います。

※決算間際からのご依頼の場合も、高野会計事務所まで遠慮なくお問合せください。

※設立から3ヶ月以内、事業年度の開始から3ヶ月以内の場合は、年度の途中からでも上記の料金のみでお引き受け出来ます。
 決算間際に申し込んだ方が年間総額が高くなりますので、今すぐご連絡下さい。

※この料金表のうち月額1万円のコースは起業家支援のための特別な料金表で、事業が赤字であることを前提にしているため、 会計・申告処理は決算時に一括となり、かつ既存のお客様の合間での処理となりますので、黒字になりそうだ、節税がしたい、途中での利益が知りたい、取引内容・処理が複雑、部門管理がしたい、タイムリーな月次が欲しい、別会社所有、保有資産1,000万円以上、年収1,000万円以上というお客様はこの値段では契約できません。
 上記の金額には入力(記帳代行)が含まれています。消費税別。
 この値段での契約を保障するものではありません。法人の内容・決算月によってはこの契約ができない場合もあります。



他の事務所に問い合せてから、最後に弊所に連絡して下さい!


他の税理士さんに問合せをすると、年商が1,000万円ない会社でも

「会計事務所で会計ソフトに入力する場合には、月2万円追加です。」
「経理はしっかりやらないとダメだから、別途ソフト代を払って、毎月社長が経理を入力してください。」


と言われることが多いと思います。

よく考えてください。これ、おかしくないですか?

面倒な経理・税務を任せたいから高い顧問料を払っているのに、どうして面倒な仕事の最たる物である会計ソフトへの入力を依頼できなかったり、負担できないほど高い追加料金を取られるのでしょうか。

大きな会社は自社で経理をやった方がいいと私も思います。

しかし、起業したばかりで売り上げのない企業が
経理に手間と時間をかけるのは自殺行為です!
今は売上・営業のこと以外は何も考えないで下さい。


弊所では、わずかな追加料金を稼ぐことよりも、あなたの会社が大きく飛躍することを優先します!


他の税理士さんから苦情が殺到しております


すでに契約している税理士さんに弊所の料金を提示して値下げ交渉をするのは、絶対にやめて下さい。今の税理士さんは一生懸命サービスしていると思います。

弊所と他の税理士さんでは経営システムが違いますので、普通の税理士さんはこの値段ではまず確実に赤字になります。

今の税理士さんを信頼して契約を続けるか、弊所に依頼されるかのどちらかにして下さい。

よくある質問

      契約期間の決まりはありますか?
A 契約期間に縛りはありませんので、気に入らなければいつでも解約できます。
多くの会計事務所では、3ヶ月から半年くらい前に解約を申し出ないと解約できないようです。
当社では、解約を申し出た月の末日をもって契約終了とさせていただいています。
人間である以上、相性が合わないこともあるかと思います。
そのような場合、無理して関係を継続することは、お互いにとって損失になると考えています。
銀行融資を受ける場合、税理士を頻繁に変えているような会社はマイナスになりますので、早めに良きパートナーに出会えるよう陰ながら応援しています。
      税務申告だけの低料金設定で契約した場合、イレギュラーな税務相談はできますか?
A もちろん、対応させていただきます。
実際お会いしての相談・電話相談は(低料金設定のオプションという扱いになりますので)別料金となります。ただ、年に数回の相談でしたら、(相談を受けた場合も想定した料金設定より)格段にお得になります。
メールによる相談は基本的に無料です。
      会計ソフトの導入は必要でしょうか?
A 他の会計事務所からの乗り換えのお客様によく聞かれます。
「〇〇〇という会社の会計ソフトを言われるがまま導入させられ、毎月数万円のソフト使用料を支払っている」
「会計入力からすべて任せて、経営に専念したい」といった感じでしょうか…
10年近く前だったかと思いますが、自計化という言葉が流行りました。
年商が1億円を超えるような会社であれば、正解だったのかもしれません。
ですが、年商5000万円未満のスモールビジネスにとっては、会計事務所からの押し付けでしかなかったのかもしれません。
そのため、栃木県宇都宮市の月1万円からの会計事務所(税理士高野好史事務所)では、通常月5,000円からの記帳代行料を無料として、自計化は進めていません。
そのほうが、お互いにメリットがあると考えています。
      無資格の従業員が担当されるのでしょうか?
A 栃木県宇都宮市の税理士高野好史事務所では、お客様対応は代表税理士が自ら行っています。
従業員は2名ほどいますが、入力や決算など事務的な仕事を手伝ってもらっており、それを代表税理士がチェックしています。
大規模事務所にありがちな担当者任せで税理士は署名押印だけというスタイルではありませんので、ご安心ください。